May Yoga Studioについての記事一覧

May Yoga Studio
#May Yoga Studioについて

May Yoga Studioの始まりは…その1「ママヨガ」

さらに表示

スタジオ主宰のMayは、ごく一般的な(?)一介のヨガインストラクターでした。
関西のヨガスタジオにて、スタジオ専属のインストラクターとして2年ほど働いた後、独立して、外部講師としてヨガスタジオに呼んで頂き、レッスンを提供する。毎日、複数のスタジオ移動して、ヨガレッスンをして。

約5年前のある時、Mayの友人で、子持ちのタップダンサーだったNaoちゃんに誘われ、ママタップのレッスンを受けることに。そこで、こんな提案を頂いたのです。

「身体を動かしたい、と思ってるママ達はたくさんいるの。だけど、(タップ)ダンスって言うと、ちょっと恥ずかしいというか、ハードルが高くなって躊躇しちゃう人が多い。ヨガならやってみたい!って言う人多いよ。
一緒に、ママタップとママヨガのレッスン共催しない?」

そこで、レンタルスタジオを借りて、ママヨガのレッスンをし始めたのが、May Yoga Studioのスタートでした。

ママヨガとは、子どもと一緒にレッスンに来て、ママがヨガをしている間、子どもは同じ室内の周りで遊んでいる、という形。小さい子どもは思い思いに遊んでいたり、ママがしているヨガの動きを真似したり。レッスン中におっぱいが欲しくて泣いたら、ヨガポーズを少し休んでおっぱいタイムにしたり。自由にヨガの練習時間を一緒に過ごすスタイル。


もちろん、巷にはヨガスタジオは、特に都心部にはたくさんあります。

だけど、小さいお子さんがいるママ達にとっては、通常のヨガスタジオには行けなかったんです。

子どもをわざわざ預けてまで、自分のためにヨガスタジオに行くのは気が引ける。
数時間でも保育料をかけるのは厳しい。

そんなママ達に、May Yoga Studioのママヨガのレッスンはぴったりでした。
これが5年前のスタート。

今でも、このスタイルは変わらず、「ママヨガ」「やさしいヨガ」「ママ+マタニティヨガ」のレッスンでは、お子様連れでママ達(だけでなく、パパもばぁばもじぃじもOK)にお越し頂いています。

明日に続く~

May Yoga Studio
#May Yoga Studioについて

改めまして!May Yoga Studioです!

さらに表示

May Yoga Studioのヨガ講師Mayです。
もうご存知の方も、初めましての方も。

改めまして、こんにちは!

こちらのブログでMay Yoga Studioのお知らせや、ヨガやそこにまつわる日々の雑感など、大きなこともささやかなことも、思いつくままにアップしていきますね。

まずは、May Yoga Studioの自己紹介から。
大阪は吹田市の江坂(地下鉄御堂筋線・北大阪急行電鉄)にある、小ぢんまりしたアットホームなヨガスタジオです。


日常生活にヨガを取り入れて、元気と笑顔をチャージするためのスタジオです。

「ヨガをしたいけれど、小さな子どもを連れては行けなくて…」
「うちの子は走り回るやんちゃだし、急に泣き出したらご迷惑になるのでは…」
そんな理由で、ヨガレッスンに通えなかったママたちの声が発端となり
May Yoga Studioは生まれました。
ママたちがヨガをしている間、子どもたちは同じ空間で遊びながら過ごしています。
赤ちゃんの泣き声さえもスタジオのエネルギーを上げてくれると考えます。

指導者とヨガを学びたいと思う者達が、同じ空気を共有し
ノンバーバルでコミュニケーションが取れる
少ない人数で密度の濃いレッスンにこだわったスタジオです。

年齢、性別、国籍、人種を問わず、ヨガを通じて、自分を見つめるための空間として
May Yoga Studioの扉はすべての人に開かれています。


ご自分のペースで受けられる、1回ごとのエントリー制。
適切な価格で、指導経験豊富な指導者によるヨガレッスン。

深い呼吸で、自分を見つめ、こころも身体も軽やかに♪

 

ヨガを始めてみたいという方、ヨガの練習を何年も続けておられるという方、レベルや経験は問わず、皆さんが心地よくヨガを味わえるスタジオです。
ぜひ、一度お越し下さい。